【実業家】堀江貴文「人気もお金も実績も得ている人に共通している"ある能力"」

1: 稼げる名無しさん 2021/05/31(月) 17:01:05.72 ID:CAP_USER.net
何かで成果を出したいときは、どうすればいいのか。実業家の堀江貴文氏は「むやみに時間をかければいいわけではない。大切なのは没頭力だ」という――。
■成功者はプライベートの時間も仕事に熱中しているもの
 方程式の3つの構成要素の中で、僕は特に「熱意」に注目したい。
 「成功させようとする意志や熱意、そして情熱が強ければ強いほど、成功への確率は高いのです。強い思い、情熱とは、寝ても覚めても、二十四時間、そのことを考えている状態です」
 稲盛さんは著書『成功への情熱』の中で、こう述べられている。
 “寝ても覚めても”などと言うと、いまではパワハラになってしまうので、慎重に解釈してほしい。成功している人というのは、プライベートの時間であっても仕事に熱中しているものだから、あなたも結果を出したいのなら、自分の仕事に没頭しきって真剣に取り組まなければいけない――。そんな成功者の激励の言葉と取るべきだろう。
■「狂気を感じるほどの没頭」を手に入れろ
 僕の知人にも、没頭力の高い人はたくさんいる。ここでは、ニュージーランドのワイナリー「KUSUDA WINES」のオーナー・楠田浩之さんを紹介したい。
 楠田さんは、ニュージーランドのマーティンボロに2001年から移住。ブドウづくりからワインの醸造までを、ほぼ家族経営で手掛けている。小規模なビジネスだが、彼のワインは、いまや世界的に知られる高級ブランドに成長しているのだ。
 楠田さんは、かつて富士通や在シドニー日本国総領事館で働いていた。ワイン好きが高じて醸造家を目指し、退職。
 32歳でドイツのガイゼンハイム大学ブドウ栽培・ワイン醸造学部に入学した。このとき出会った先輩から、挑戦する場所にニュージーランドを薦められ、マーティンボロを拠点にすることを決めたという。
 彼のワインづくりのこだわりは、本当にすごい。ブドウのひと粒ひと粒を選定するために、気の遠くなるような手間を掛けている。現地では畏敬の念を込めて「ボンサイ・ピッキング」と評されているそうだ。
 栽培から醸造の全行程を、ほとんど楠田さんひとりで手掛けているため、年間で製造できるワインの数はボトルで1万本に満たない。ワイナリー経営では最低でも4万本は製造しないと採算が取れないと言われるなかで、異例の生産体制だ。それでも楠田さんのワインを求める消費者は世界中にいて、しっかり黒字を出しているという。
 楠田さんはワイナリー経営を拡大する予定はないらしい。スケールの拡大より、クレイジーな自分のスタイルを守っていくやり方を選んだ。
 好きなものに没頭して、海外進出をやりきって、自分のブランドも確立した。楠田さんは類い稀な没頭力で夢を叶えた、成功者のひとりに違いない。
以下ソース

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
めっちゃ仕事も大好きで相場も24時間眺めていて飽きないのにまだ成功してません!
giro

 これからこれから。
 引き続き頑張っていこう。

続きを読む

元記事へ

【相場】米国時間(今日は休場)にドルインデックス下落 円高方向に進む

1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

2021年06月01日00時03分取得:

fx_0531

dau_0601
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 あちゃー・・・、特に大きな材料が出ていないのである程度円安でのレンジかなと思ったけれど、ドル円は109円台前半まで下がってきちゃっているお。
 ドルインデックスが急落した情報は特に出ておらず。
 金価格は朝の想定通りちょっとだけ上昇、1オンス1908ドルとなっているお。
 原油価格も順調な伸びで1バレル67ドルだお。
 こちらはCFDで追いかけてもよいかなと。

acha

続きを読む

元記事へ