【コインチェック会見】なぜ和田社長は出てこないのか? 大塚氏のみの対応に記者から不満 大塚「和田は上の方にいますよ」    #コインチェック #仮想通貨

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1: 名無しさん 2018/02/14(水) 18:16:00.28 ID:CAP_USER9

なぜ今日は社長がいないのか

記者16 今日はなんで社長いらっしゃらないんでしょうか? この場に。今日この場に社長がいらっしゃらないのはどうしてなんでしょうか?

大塚 私のほうが内容をお話しさせていただく責任のほうを持たせていただいておりますので、私のほうから会社を代表してご報告のほうをさせていただいているようなかたちになります。

記者30 今回の問題を受けて、責任の取り方というのはどのように考えておられますか?

大塚 まあ、そこらへんも含めてですね、今ちゃんと考えているところがありますので、正式な内容ができましたらご報告をさせていただければと思っております。

記者31 現時点ではやめるご意向はないという理解でよろしいですか?

大塚 そこらへんも含めて、ちゃんとですね、中身が決まりましたらば、正式にですね、ちょっとご報告をさせていただきたいと思います。

記者32 和田社長はどこで何をしていらっしゃるんですか?

大塚 あ、今? 今日はですね、私と一緒に業務改善命令の報告をしていた形になります。

記者32 今は?

大塚 今もそうですね。

記者32 今はどこに?

大塚 今は、(オフィスの)上のほうにいまして。内容はどちらかというと、一刻も早くお客様のサービスを改善しなきゃいけないということになっていますので、彼はそこのほうに関わっている形になります。
捜査関係の話はできない

抜粋

https://logmi.jp/265446


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【仮想通貨】世界最大の仮想通貨取引所「バイナンス」創業者、41歳の人生

1: 名無しさん 2018/02/14(水) 14:47:34.25 ID:CAP_USER

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フォーブスが2月7日に発表した「世界の仮想通貨長者ランキング」でジャオ・チャンポン(趙長鵬、Changpeng Zhao)の資産額は11~20億ドル(約1195~2170億円)と算定され、世界3位にランク入りを果たした。

ジャオが2017年7月に設立しCEOを務める仮想通貨取引所の「バイナンス」は1秒間あたり140万件のトランザクションを処理し、ユーザー数は600万人。世界最大の仮想通貨取引所となった。ジャオは2月末に発売のフォーブス米国版の表紙を飾っている。

「取引ボリュームでバイナンスは世界最大であり、セキュリティの面でも世界トップだ」とバイナンス創業者のCZこと、ジャオは話す。バイナンスは昨年7月のICO(新規通貨発行)で独自コインを発行し、その価値は当初の10セントから13ドルにまで上昇。時価総額は13億ドルに成長した。

現在41歳のジャオは黒のフードつきパーカーで人前に現れる。彼は2014年に上海の家を手放して、財産は全てビットコインに交換した。贅沢を好まないジャオは3台のスマホを持っているが、車は持たずヨットや高級時計にも興味がない。

中国の江蘇省に生まれたジャオの両親はともに教師だった。早くに父をなくしたジャオ一家は、1980年代後半にカナダのバンクーバーに移り住んだ。10代の頃のジャオは家計を助けるためマクドナルドやガソリンスタンドで、夜勤のアルバイトをしていた。

モントリオールのマギル大学でコンピュータサイエンスを学んだジャオは、ソフトウェアエンジニアとして東京証券取引所やニューヨーク証券取引所のシステム構築を行った後、ブルームバーグのTradebookのソフトウェア開発部門に勤務した。

その後、27歳でニュージャージーやロンドン、東京のチームのマネージャー職に昇進した彼は2005年に退職。上海で証券取引所向けに超高速取引システムを提供する「フュージョン・システムズ」の設立パートナーを務めた。

そして2013年にポーカー仲間のベンチャー投資家から仮想通貨の存在を知ったジャオは、ビットコインのウォレットを提供する「Blockchain.info」に3番目の社員として参加。開発部門の主任として、ロジャー・バーやBen Reevesといった仮想通貨のエバンジェリストらと交流を深めた。また、取引所の「OKCoin」にもCTOとして1年足らず勤務した。

ジャオは自身の仮想通貨ビジネスを立ち上げるにあたり、当初は法定通貨との交換業務を含まない純粋な仮想通貨取引所を開設しようと思っていた。それにより、政府や規制当局との煩雑なやり取りを避けられるとの考えがあったからだ。

しかし、昨年7月の独自通貨「バイナンスコイン(BNB)」の発行がICOブームの波にのり価格が高騰するとジャオは考えを改めた。発行枚数の上限を2億コインに限定したBNBは、仮想通貨バブルの波を完璧にとらえ、1500万ドルを調達した。

バイナンスは当初、中国に本拠を置いていたが今後は日本や台湾への進出も目論んでいる(編集部注:その後のインタビューでジャオは日本進出計画を撤回したと述べている)。現在の利用者の38%は米国人であり、2番目に多いのが日本人ユーザーだ。

ジャオは先日、自身のツイッターで台湾でのスタッフの増員を開始したと述べた。今後の数ヶ月で人員を倍増させ、300名規模に増やす計画だという。

バイナンスの取り扱いコインは現在、約120に及んでいる。「これまで5000件以上の取り扱い申請を受けたが、各コインの信頼性やユーザーベース、流動性の観点から判断し、そのうち3%しか受け入れていない」とジャオは述べた。

ジャオは自らが理想主義者であると認めつつも、仮想通貨の未来に絶大な自信を持っている。取引所としてのバイナンスの売りは世界最速で信頼性の高い取引が出来ることだ。また、手数料が安いのも特徴で、バイナンスコイン(BNB)のオーナーは手数料の50%の割引が受けられる。

また、BNBの最大の保有者であるジャオは四半期ごとに粗利の20%で市場に流通するBNBを買い戻し、それらを破壊すると述べている。このスキームにより、BNBの希少価値を高め、価格を上昇させていく。

ジャオは最終的に流通量の50%に相当する1億枚のコインを回収する予定だ。その目標が達成された際に、彼は仮想通貨長者ランキングでさらに上位に入っているはずだ。

※本稿における仮想通貨の評価額は2018年1月19日時点のものとした。
https://forbesjapan.com/articles/detail/19725


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【仮想通貨】ビットコイン「私なら慎重に」 欧州中銀ドラギ総裁    #仮想通貨

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1: 名無しさん 2018/02/14(水) 09:37:44.36 ID:CAP_USER

【ベルリン=石川潤】欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁は13日、もし自分が若い大学生だったらビットコインを買うかという質問に対し「正直に言えば、慎重に考えるだろう」と否定的な見方を示した。ECBが募集した若者からの質問にビデオで答えた。

ドラギ総裁はユーロの価値は安定しているが、ビットコインは「激しく揺れ動く」と指摘。ユーロやドルと違って中央銀行による裏付けもないため、通貨とは呼べないと強調した。

3月の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議では仮想通貨の規制がテーマになる見通しだ。ドラギ総裁はビットコインの禁止や規制は「ECBの責任外だ」とも述べた。

2018/2/14 9:13
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26875730U8A210C1EAF000/


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ビットコインなどの仮想通貨 所有者が突然お亡くなりになっても肉親相続できず。換金できず永遠に彷徨うことに・・・    #仮想通貨

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1: 名無しさん 2018/02/15(木) 00:34:08.19 ID:KVEQ2Nn90 BE:878978753-PLT(12121)

デジタルウォレットの鍵がないと、残された人は資金にアクセス不能
解決を当てにできる当局は存在しない-仮想通貨情報サイト担当者

マシュー・ムーディー氏は5年前、2人乗り飛行機でカリフォルニア州の峡谷上空を飛んでいた際、墜落事故に遭って亡くなった。
  父親のマイケル・ムーディー氏は、26歳でタヒ亡した息子が仮想通貨ビットコインのマイニング(採掘)を手掛けていたことを
知っていたが、保有枚数やその突き止め方も分からず、答えを見つけ出そうと過去3年を費やしてきた。
  「息子はビットコインのマイニングを最も早く手掛けた人物の1人だった」と、ソフトウエアのエンジニアの仕事を引退した
ムーディー氏は話した。「息子はできる時は自宅のコンピューターを使ってマイニングをしていた。何枚かは持っていたと思う」。
  ビットコインは従来通貨のように国や銀行といった中央が管理するのではなく、分散型で規制を受けない性質を持つため、
ムーディー氏は息子が持っていたブロックチェーンインフォ(blockchain.info)提供のデジタルウォレットへの鍵がないと、
残された資金にアクセスできない。しかもウォレットの中には一つ一つのビットコインを識別する独自アドレスが無数にある
可能性があり、全てのアドレスが分からないとそれぞれのビットコインを特定できない。
  ブロックチェーンインフォはこの記事に関するコメント要請に応じなかった。
  仮想通貨の情報サイトを運営するコインデスクの調査ディレクター、ノラン・バウアール氏は「こうした問題を解決して
もらえないか当てにできる当局は存在しない」と指摘。個人が保有するビットコインがその人物のタヒ亡後にアクセス不能になる
ケースについて、「こうした通貨は放棄されることになるのだろう」と述べた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-02-14/P44AS46K50YF01


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【悲報】キンコン・西野亮廣さん、ビットコインを持っているのに「仮想通貨をやらない理由」を語り出すwwwwww    #仮想通貨 $BTC

hjrgererw

1: 名無しさん 2018/02/14(水) 10:28:56.86 ID:LQ+uNjXF0● BE:707895369-2BP(2000)

世間を賑わせている「仮想通貨」といえば、仮想通貨取引所「コインチェック」が仮想通貨580億円相当を不正流出した騒動が問題となっている一方で、さまざまな人たちが「億り人」となって注目されている。

また、芸人・たむらけんじ(44)を筆頭に、さまざまな芸人たちも投資しているが、キングコング・西野亮廣(37)が9日、自身のブログで「仮想通貨をやらない理由」について語り、話題に。

■仮想通貨には「まるで興味がない」
芸人仲間からも「なんで仮想通貨をやらないの?」と聞かれるという西野。3年ほど前、番組の企画でビットコインを購入して以来、手を付けていないとし「まるで興味がない」とのこと。

その理由について、暗号通貨の仕組みがわかったとし、「なにより、値動きを追いかけることに時間を奪われたくない」と語り、同様の理由でギャンブルにも興味がないようだ。

さらに「生活費なんて月に7〜8万あれば十分だし、『億り人』を目指すほど時間に余裕がない。酔っ払った勢いでアレやコレやと新しい遊びを始めてしまうので、宿題は山積みだ」とつづった。

■「モノ作り」に軍配があがる
西野といえば、芸人活動だけでなく、絵本作家としての活動や、クラウドファンディングなどを利用して、さまざまなサービスを手がけている。

「はれのひ」騒動では、被害に遭った新成人のために「リベンジ成人式」を行いながら、「プレゼントするお金に時間を乗せる」をコンセプトにした『レターポット』の宣伝をするなど、
ビジネスと結びつけた活動も行っている。

他にも「おとぎ町」など、新しいサービスやモノを作っている西野だが、こういった「モノ作りに費やしている時間」が楽しいため、
「『仮想通貨の値動きを追いかける時間』と天秤にかけた時に、僕の場合は10対0で『モノ作り』に軍配が上がる」とした。

とはいえ、仮想通貨をやらない理由はあくまでも「個人の趣味の範疇」であることから、「ギャンブルに楽しさを見つけられる人は引き続き仮想通貨をやればいいと思うし、そこには批判も称賛もない」とつづった。

■「本当に理想」と共感する声
西野の投稿を受け、ネット上では共感の声があがっている。しかし一部では、サービスに仮想通貨を応用すべきとの意見も。「レターポットに通貨を導入してほしい」といった声も寄せられている。

・ああ、すごく理想。こういう生き方が本当に理想。「楽しい事をして生きたい」って、「楽をしたい」とか「嫌なことから逃げる」とは違う

・次々遊びを思いついてモノ作りに熱中してるっていうのが素敵だな 公開処刑は怖いけどw

・西野が好きか嫌いかは別にして共感できるところはある

・仮想通貨も応用していけばそれこそ独自のコイン作れたり、モノづくりに活用できるんと思うんだけどな〜。西野さんの考えは基本好きだからちょっと残念

https://sirabee.com/2018/02/09/20161496460/


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